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あなたは主張できますか?海外で飛行機が遅延した場合!

 
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【強み発掘専門家/共感力講師/セルフデザイナー】 10年OLをしていた『ゆうさん。』です。 OL時代は、共感力が高すぎて会社に行くことがイヤになってしまうこともありました。(もちろん楽しいことも沢山ありました^^) 今は共感力を強みにしてフリーランスとして活動しています! 欠点だと思っていた「共感力」のおかげで人生が変わりました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° このサイトは、過去の私と同じように共感力が高くてうまくいかない人に向けた、「日常を好きになる」をコンセプトにしたサイトです。 趣味:旅行、映画、読書、小説、マンガ、テレビ、人の悩みを聞くこと。 自宅勤務でほとんど外出しないため、最近はウォーキングを始めました!

飛行機の遅延

おもにアメリカなどの海外のお話です。

最近では飛行機のオーバーブッキングなどが話題になっていますが、
それより遅延や欠航の方がよくある問題です。

以前、ヨーロッパに向かうときに、日本から出発の便がおよそ2時間遅延しました。
友人と一緒でしたし、場所が日本だったので良かったです。

これがおひとりさま旅で海外の場合、
さみしいのは当然ですが、アナウンスを聞き取ることができない可能性があります。

でも、アメリカで飛行機遅延はよくあること。

そんなときにただ待っているだけではダメなので、必死にアピールしましょう。

主張する大切さ

遅延した際に、もちろん振り替えしてくれます。

しかし、ただ振替を待っているだけだと平気で何時間も待たされる可能性があります。
必死に!すぐ帰りたいアピールが必要です!

「どうしても私は日本に今日(明日?)帰らなければならないんだ!
頼むよ早く!」
I have to go Japan today. Could you hurry up, please?

とすぐ便を探してもらいましょう。
(英語は合っているか分かりませんが、言ったもん勝ち。)

さらに都合よく主張

自分の都合の良いルートを主張します。

帰りのチケットは成田着だったけど、羽田の方が自宅が近いなら、
羽田行きの便はない?と聞く。Haneda flights?
無ければ成田で。

自分にとって良い案をアピール。

アメリカは言わないと何もしてくれない国です。

客だろうが誰だろうがしっかりと主張しないと誰も動きません。
日本みたいに察して精神ではダメということですね。

とはいっても主張が苦手の人が多いと思います。
しかし空港の中はアメリカの他のお店より丁寧なので主張しやすいです。
向こうも必死に分かろうとしてくれます!

遅延して困ったときにはぜひ主張してみましょう。
もちろんトラブルがないに越したことはありませんが、
事前に知っておくだけでも安心できますよね。

これでアメリカ旅行はばっちりです。
英語話せない女一人でも行けたので、あなたも行けます。
ぜひとも皆さんも良い旅を!

アメリカひとり旅の様子はこちら

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